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【全豪オープン】青山修子、柴原瑛菜組は準々決勝で敗退

【全豪オープン】青山修子、柴原瑛菜組は準々決勝で敗退

【全豪オープン】
(2月8日~21日・メルボルン、オーストラリア)

[女子ダブルス準々決勝]
○エリーズ・メルテンス(ベルギー)/アリーナ・サバレンカ(ベラルーシ) 6-2,6-0 ●青山修子/柴原瑛菜

■青山のコメント「ガツガツくる感じの相手のパワーショットに押されてストローク戦に持っていけなかったので、柴原さんに前で動いてもらうチャンスも作れなかった。リターンを返してグラウンドストロークでやりあうという(プレーの)ベースの質が求められる(相手だった)が、そこで私は弱さが出た。ベスト8は全豪では初めてなので悪くはないが、目標はベスト8ではないので、もっとプッシュしていかなくてはいけない」

■柴原のコメント「頑張って前で動こうとしたが、ボレーのミスがあってチャンスをつかめなかった。あわてすぎたと思い、落ち着こうとしたが、向こうもガツガツくるのでその間(あいだ)を探しにくかった。優勝したかったが、相手は第2シードで、次のレベルの相手、次のグランドスラムで同じようにやられないように前向きにいきたい」

(広報委員会)

本記事は、日本テニス協会メールマガジン「Tennis Fan」の抜粋です。「Tennis Fan」の購読ご登録はこちらから!
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