IPIN登録手続きについて
[更新日:2007/12/24]
[平成18年12月8日改訂]
- IPIN登録手続きについて
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2007年1月1日よりITF賞金大会に出場する男女選手は誰でもIPINという国際選手登録番号を持たなければ参加できなくなりました。登録はインターネットで自分のメールアドレスさえあれば簡単に取得できます。
またIPIN登録後、選手がエントリー、ウィズドロー等の手続きをウエブ上で行う オンライン登録しなければなりません。これには年間45ドルの手数料がかかります。
今後国際大会に参加し続ける選手はこの2つの手続きを大会のエントリー前までに必ず済ませておいて下さい。(男子予選サインインをする選手もIPIN登録が必要です)
- IPIN登録手順
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オンラインでIPINを取得します。すでにITFにデータがあるかどうかで手順6が異なります。
- ITFのホームページ(http://www.itftennis.com/)からIPINのサイトをクリックする
- IPINのサイト=ITFのホームページの右の色別帯の中から「ipin ONLINE SERVICES」をクリック。 [画面1]
- 4つある囲みの中のIPINという左下以外の囲み3箇所からクリック(どこをクリックしても次に行きます。[画面2]
- 言語選択の画面で通常は左のユニオンジャックの「English」をクリック。[画面3] 左下の「Get Your IPIN」の囲いの一番下の「Get Your ipin now!」をクリック。[画面4]
- Family-Name名前(苗字—例Yamada)、Gender-性別(Male, Female)、Nation-国名、Year of Birth-生まれ年(例1984)をいれ、「Submit」をクリック。[画面5]
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- ITFジュニアを含む国際大会に参加して記録のある選手
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すでにITFにデータ(メールアドレス)がある選手は、メールが登録済みのメールアドレスに送られてきます。
- 自分のデータを確認し、「submit」をクリックする
- ITFより自分のアドレスに送られたメールを開き、リンクをクリックする
- IPIN (=苗字のアルファベット3文字と数字8桁の組み合わせ)が本人のアドレスに送られてくる
- ITFに自分のデータがない
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メールアドレスが登録されていない選手は次にメールアドレスを登録します。
- 注意
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IPINを無事取得できたら、クレジットカードを用意して、オンライン登録をしておきましょう。