平成22年(2010年)表彰
[更新日:2011/09/02]
| 種類 | 推薦者 | 表彰候補者 | 推薦理由 | 備考 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 功労賞 | ||||||
| 北海道 | 該当者なし | |||||
| 東北 | 青森県 | 高橋 常治 | たかはし つねはる | 東北テニス協会からの推薦 | 73才 | |
| 福島県 | 戸川 稔朗 | とがわ としろう | 東北テニス協会からの推薦 | 62才 | ||
| 宮城県 | 高橋 俊明 | たかはし としあき | 東北テニス協会からの推薦 | 62才 | ||
| 秋田県 | 松原 繁雄 | まつばら しげお | 東北テニス協会からの推薦 | 80才 | ||
| 青森県 | 泉山 元 | いずみやま はじめ | 東北テニス協会からの推薦 | 61才 | ||
| 秋田県 | 北林 康司 | きたばやし こうじ | 東北テニス協会からの推薦 | 69才 | ||
| 北信越 | 該当者なし | |||||
| 関東 | 東京都 | 杉澤 雅敦 | すぎさわ まさとし | 関東テニス協会からの推薦 | 56才 | |
| 栃木県 | 井村 孝一 | いむら こういち | 栃木県テニス協会からの推薦 | 66才 | ||
| 茨城県 | 大友 昭敏 | おおとも あきとし | 茨城県テニス協会からの推薦 | 63才 | ||
| 千葉県 | 南野 泰造 | みなみの たいぞう | 千葉県テニス協会からの推薦 | 61才 | ||
| 神奈川県 | 松本 憲明 | まつもと のりあき | 神奈川県テニス協会からの推薦 | 60才 | ||
| 東京都 | 伍堂 英雄 | ごどう ひでお | 東京都テニス協会からの推薦 | 76才 | ||
| 東海 | 静岡県 | 陰山 正敏 | かげやま まさとし | 静岡県テニス協会からの推薦 | 65才 | |
| 愛知県 | 木下 洋子 | きのした ようこ | 愛知県テニス協会からの推薦 | 61才 | ||
| 関西 | 大阪府 | 坂井 幸司 | さかい こうじ | 大阪府テニス協会からの推薦 | 58才 | |
| 兵庫県 | 梶 一雄 | かじ かずお | 兵庫県テニス協会からの推薦 | 71才 | ||
| 奈良県 | 浜脇 久子 | はまわき ひさこ | 奈良県テニス協会からの推薦 | 70才 | ||
| 和歌山県 | 島村 安彦 | しまむら やすひこ | 和歌山県テニス協会からの推薦 | 93才 | ||
| 滋賀県 | 近藤 正昭 | こんどう まさあき | 滋賀県テニス協会からの推薦 | 72才 | ||
| 中国 | 該当者なし | |||||
| 四国 | 該当者なし | |||||
| 九州 | 熊本県 | 重松 隆矣 | しげまつ たかし | 九州テニス協会からの推薦 | 74才 | |
| 優秀団体賞 | JTA | 早稲田大学 | 全日本大学対抗テニス選手権/男子団体戦連続6回優勝・女子団体戦5回優勝 | |||
| 最優秀団体賞 | JTA | リビック | 実業団テニス日本リーグ/女子連続6回優勝 | |||
| 優秀選手賞 | ナ シ ョ ナ ル チ ー ム |
森田 あゆみ | もりた あゆみ | 2011年2月21日付の世界ランキングで自己最高位の48位を記録し、50位の壁を破った他、2011年2月のフェドカップアジア/オセアニアゾーングループ゚Ⅰでは、エースとして活躍し、日本チームのワールドグループⅡプレーオフ進出に大きく貢献したため。 | ||
| 最優秀選手賞 | JTA | 国枝 慎吾 | くにえだ しんご | 全豪オープン/5連覇 全米オープン2年連続3回優勝/2007年の全豪オープンからグランドスラム11連勝 |
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| ジュニア大賞 | ナ シ ョ ナ ル チ ー ム |
ジュニアデビスカップ決勝大会 日本代表チーム 内田海智・河内一真・守谷総一郎 |
一般(大人)も含めて日本テニス史上初(車いすを除く)となる国別対抗戦の優勝を成し遂げたため。これまでの最高は2005年の5位である。 | |||
| 最優秀トーナメントディレクター賞 | ト ー ナ メ ン ト 委 員 会 |
川廷 尚弘 | かわてい なおひろ | ジャパンオープンのディレクターとして手腕を発揮し、海外トップ選手の招聘を成功させ大会史上最高の約80,000人の観客動員を図り大会に導いた。大会において今までにない工夫をし、ATP Tour 500 として世界に認められる大会に成長させた。 | ||
| 優秀指導者賞 | ナ シ ョ ナ ル チ ー ム |
岩本 功 | いわもと こう | ジュニアデビスカップ決勝大会日本代表チームを、一般(大人)も含めて日本テニス史上初(車いすを除く)となる国別対抗戦の優勝に導いたため。 | ||
| ベストボールパーソン賞 ベストラインパーソン賞 |
審 判 委 員 会 |
該当者なし | いわもと こう | ジュニアデビスカップ決勝大会日本代表チームを、一般(大人)も含めて日本テニス史上初(車いすを除く)となる国別対抗戦の優勝に導いたため。 | ||
| 最功労 ボランティア賞 |
JTA | 伊東 弘一 | いとう こういち | 約10年に渡り、JTA主催のジャパンオープン、全日本選手権大会、フェドカップ、デビスカップの大会において、観客サービス、インフォメーションカウンター、選手送迎ドライバーなどの大会期間中、全日に渡り、全面的に協力いただいている。ここ数年は、新しく参加されるボランティアの方々への指導を始めとして、ボランティアの輪の拡大にも尽力されている。これら、JTA活動に対する惜しみない協力、献身的な貢献につき高く評価をして推薦する。 | ||
| クラブ賞 | JTA | 該当者なし | ||||
| 企業賞 | JTA | ヨネックス株式会社 | JTA公認ボール製造10年 | |||
| JTA | ユニチカトレーディング株式会社 | JTA推薦コート製造10年 | ||||
| JTA | 鵜沢ネット株式会社 | JTA推薦ネット製造10年 | ||||
| メディア賞 | 地 域 推 薦 四 国 T A |
愛媛新聞社 | 平成29年の愛媛国体を成功させるべく、競技力強化、ジュニア育成の観点から平成18年に四国で唯一のJTT大会としてJTT愛媛オープン(主催:愛媛県テニス協会)を創設。大会期間中の選手・観客の動員数は延べ約10,000人を記録する大会に発展している。これは、愛媛新聞社の連日の報道のおかげであり、地域選手のクローズアップ報道等など積極的な報道が四国内の選手のモチベーション向上にも貢献している。四国には日本リーグ連続出場19回を誇る伊予銀行テニス部がある。現在、日本経済低迷の中どの団体も企業の理解を得ることは難しいが大会の結果やチームの活動状況をかなりの頻度で記事を掲載することにより、会社内外に実業団スポーツへの一層の理解を深め円滑に活動ができるようにサポートしている。また、愛媛新聞社杯小・中学校選手権のメインスポンサーとして協賛するなどジュニア選手の育成にも積極的に関与している。長年、愛媛新聞社は地域のトップメディアとして、さらには地域のスポーツ振興・発展のため尽力している。以上の理由をもって当賞に推挙する。 | |||
| メディア賞 | 広 報 委 員 会 |
日本経済新聞社 | 長年にわたる(第14回大会より今年の第25回大会まで)「テニス日本リーグ」の後援に感謝をし 推薦をする。 | |||