ジュニア・フェドカップ
[更新日:2007/12/01]
ジュニア・フェドカップチーム方針
- ジュニア・フェドカップ
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ワールドクラスの選手を輩出するためには、低年齢から一貫した指導が必要不可欠となってきます。
一貫指導理念により、国際競技力の高いジュニアを沢山育てることができれば、その可能性は必然的に高くなってきます。
そこで、以下の4つの目標を掲げます。
1.ジュニアフェドカップ・アジア/オセアニア予選突破(上位3チーム)
2.ジュニアフェドカップ決勝大会(イタリア)での上位進出
3.ITFジュニアのトップランク進出
4.ホームコーチとの連携
ジュニアフェドカップは、国際競技力を測るには最高の場で、日本と世界のトップとの距離を知ることができると考えています。
世界大会で上位進出するためには、チームの3選手ともにハイレベルでなければ勝ち抜くことはできません。そのためには、できるだけ多くの選手達をITFジュニアのトップランクに送りこむことが必要になってきます。
これらを実現するために、ホームコーチや関係者の協力は欠かせません。我々は密接な連携をとり、一致団結して目標に向かって頑張ります。村上 武資 /ジュニア・フェドカップチーム監督
- JTA公式サイト U-16チーム戦